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40代主婦が中国語特許翻訳者を目指す記録
週間振り返り

【中国語特許翻訳】83/84週目 学習記録

GWも終わりましたね。
GW中は子どもの用事を優先的にこなしていました(期限があるものばかりだったので)。

そして、息子が県外の大学に進学した事により、家の中で部屋替えがあり、家具を動かしたり、整理整頓したりしていました。
やっと、私もリビング学習から卒業でき、パソコンやら勉強道具やらをいちいち片づける生活から解放されました!

ただ、まだ片付けも完璧には終わっておらず、よく使うもの等は移動できましたが、その他のものは引き続き少しづつ移動させていこうと思っています。
重い物を移動させたり、毎日のように片づけをしていたり、と筋肉痛がひどい毎日です・・・
どれだけ運動不足なのか痛感しましたw

そして、やっとモニターなども置ける環境となりましたので購入予定です。
管理人さんが購入した方が良いよ、とおっしゃっていたもので購入可能なツールやソフトなどは講座を開始してすぐに可能な限り購入してきたのですが、モニターなどの移動できないものは購入できなかったので、本当に嬉しいです!
PCも本当はデスクトップが欲しいところですが、当面は予算との兼ね合いがあり、
今あるノートPCも問題なく働いてくれていますので、メインとサブのノートPC2台体制で
やっていきたいと思います。
モニターは、本当は3枚置けると良いのかも?ですが、スペース的にきついので、
27インチを2枚とノートPCのモニタ(15.6)で行こうかな、と。
ただ、昨今のリモートワークの影響だと思うのですが、モニターが品薄の様です。
私も買おうと思っていたモニターが絶賛売り切れ中wなので、他にも探してみたいと思います。

余談ですが、先日管理人さんがビデオセミナーの中で、
「子どもが大学入学となったらお金がかかるよ~」というお話をされておりましたが、
お子様がまだ小さい方は本当に計画的に準備されることをお薦めします。
私も、もともと子どもが地元で国立に行くと言っていたので、そのつもりでおりましたが、
いざ受験するとなったら県外の大学に行きたいと言い出し・・・・・・
子どもの人生だから、できるだけ希望通りにしてやりたいのが親心ですよね・・・・・・

ちなみに、国公立の1年の学費は535,800円(入学金は別途必要ですが)。
私立は学校や学部によって幅がありますが、
文系だと学費その他諸費用(施設利用費など)で、約100万から120万/年くらい。
そして理系はなんと約160万/年くらいです!
医学系はもう考えたくもありませんw
その上、下宿するとなると、コロナの昨今、アルバイトもできるかどうか微妙なので、
やはり少なくとも10万/月の仕送りは必要ではないかと思われます。
東京だと10万でもきついのかな・・・と思いますが。
つまり、年間120万位は学費と別にかかる訳です・・・・・・

年間最低でも必要なお金として、

国公立の下宿であれば、約180万円。
私立文系の下宿であれば、約220万~240万。
私立理系の下宿であれば、約280万円。
1年ですよ~!!本当にオソロシイ・・・・・・

これ以外にも、受験時にもかなりのお金(受験料、宿泊代、交通費等)がかかり、
一人暮らしをするとなると、家具なども揃えなければなりません。
入学後も、免許を取る、留学をする(今は無理ですが)等々予想外にお金がかかってきます。
オンライン授業が主流となっていますので、PCは勿論、プリンターやタブレットなどもあった方が便利ですよね。
オンライン授業だと、どうしても課題や小テストが多くなりますし、
先生からは大量のPDF資料が送られてくるらしいですw
息子は理系で、大学院も行く予定なので、頑張って働かねば!とヒシヒシと感じておりますw

余談が長くなりました。
学習に話を戻しますと、翻訳サンプルの作成は終了しました。
ただ、1点どうしても分からないところがあり、今週循環器系のオンラインセミナーに参加予定なので、その際に質問して確認しようと思っています。
その間に、トライアル応募の準備を進め、応募を開始していきたいと思っています。

そしてCATツールをもう一つ増やしていきたいと思っているのですが、
導入予定のツールは既に決めているので、トライアルの状況を見て、
学習を始めていきたいと思っています。
とにかくまずはトライアル!
まず柱を1本立てるべく進めていきます!

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